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日本を多才で多彩に。組織の成長を加速させる外国人雇用といえばセティア マネジメント

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上記疑問にお答えいたします。
まずはセティア マネジメントに無料ご相談ください

ご存じですか?
外国人雇用を取り巻く
4つの事実

事実1今後、企業にとって外国人雇用は必須

厚生労働省のまとめた「外国人雇用状況の届出」によれば、2018年10月末時点での外国人労働者数は146万人超であり過去最高を更新しております。この数字は前年同期比で18万人以上の増加、114%の伸び率となっています。一方で、国内市場における採用は少子化の影響で年々減少傾向にあります。企業活動を永続的に続けていくには、外国人人材に頼らざるを得ないというのが今後我々が直面する現実なのです。

出典 : 厚生労働省ホームページ 「外国人雇用状況の届出」

事実2あらゆる業界で外国人採用が増加

帝国データバンクの調べによると、2018年10月時点で、企業の 52.5%が正社員不足を感じており、慢性的な人手不足を背景に人材一人あたりの採用コストは年々上昇しております。

外国人を雇用している業界としては、「製造業」が 22.2%を占め、次いで「卸売業、小売業」が 17.1%、「宿泊業、飲食サービス業」が 14.3%、「建設業」が 8.6%となっており、あらゆる業界で外国人の雇用が増加しております。

出典:帝国データバンク 人手不足に対する企業の動向調査(2018 年 10 月)

人手不足に対する企業の動向調査円グラフ

事実3外国人雇用は30人未満の事業所が最も多い

外国人を雇用している事業所を規模別にみると、30 人未満規模の事業所が最も多く、事業所全体の57.5%を占めております。また、外国人を雇い入れる事業所数はどの規模においても増加しており、特に、30 人未満規模の事業所では前年同期比で 14.2%増えており、最も大きな増加率となっております。

外国人雇用事業の規模別円グラフ

事実4外国人材雇用はあくまでスタートライン

外国人雇用はあくまでスタートライン。今後さらに進むと考えられている外国人材の雇用ですが、企業の目的は外国人材を雇うこと自体ではないはずです。目的は、優秀な人材を確保し、将来に向けて安定的な企業の成長を続けていくこと。そのためには、人材と組織の協力が不可欠です。外国人材を単なる"労働者"ではなく、組織を一緒に成長させていく"共働者"へ。人材の成長が組織の成長を後押しします。

セティア マネジメントは、外国人材と共に組織の成長を目指す
すべての企業様を全力でサポートいたします!

セティア マネジメントの
サービスと特徴
Features of SETIA Management

POINT1
セティア マネジメントはインドネシア人に特化した人材紹介会社です

弊社のご紹介人材は100%インドネシア人材となっております。現在、日本では東南アジアを中心に様々な国の外国人材が活躍しておりますが、弊社はインドネシアに特化することでインドネシア国内の優秀な人材の確保、並びに人材紹介後のきめ細かい対応が可能です。

POINT2
セティア マネジメントは以下3領域で強みを発揮します

一口に外国人雇用といっても、その分野は様々であり在留資格も異なります。弊社では特に以下3領域での人材紹介で強みを発揮致します。

①エンジニア全般 (各種エンジニア・在留資格「技術・人文知識・国際業務」)

②宿泊業・飲食業 (在留資格「特定技能」及び留学生のアルバイト「資格外活動の許可」)

③介護 (在留資格「特定技能」)

POINT3
セティア マネジメントは雇用後のアフターフォローに注力しています

弊社では人材紹介後のケアに重点を置いております。人と企業が長く付き合っていくにはやはり紹介後のアフターフォローが大切。弊社では、人材と企業双方のパートナーとして充実のフォローを行います。

POINT4
セティア マネジメントは、東海三県(愛知・岐阜・三重)に特化した
人材紹介会社です。エリアを絞るからこそ顔の見えるアフターフォローが可能です

弊社のサービス地域は、東海三県限定となっております。できることならば、日本全国の企業様に弊社人材をご紹介させて頂きたい。しかし、人材のアフターフォローに重点を置く弊社では全国をカバーすることができません。その分、東海圏のお客様に特化して満足のいくサービスを提供させて頂いております。

POINT5
セティア マネジメントの従業員は、半数以上が日本在住歴の長いインドネシア人です

セティア マネジメントでは、日本在住歴の長いインドネシア人担当者が日本人担当者とペアで人材のトータルサポートを行っております。企業様にとって大切なのは、人材を雇うこと自体ではなく、人材を活かして長期安定的に成長をしていくこと。そのためには、採用した人材が長く企業に定着することが必須です。弊社では日本とインドネシア両国の担当者がトータルサポートを行うことで人材定着率が上がります。

セティア マネジメントは、インドネシア人材の紹介
通じて企業様の発展力強くサポートします

セティア マネジメントはなぜ優秀なインドネシア人材紹介できるのか?

現地の送り出し機関や大学と連携して
常時2~3万人のデータベースを構築

セティア マネジメントがご提供する人材データベースは、インドネシア最大のHR企業であるPT Infomedia Solusi Humanika(ISH)など政府の認可を受けた送り出し機関や、バンドン工科大学やウダヤナ大学を始めとするインドネシア国立大学16校との提携によるものです。こうした信頼のおける現地送り出し機関や大学と連携することで約2~3万人の求職者のデータベースを有しております。だからこそ新卒者から社会人まで日本で活躍したいという幅広い人材をご紹介できるのです。

現地の送出機関や大学イメージ

送り出し機関及び提携大学の一例

現地の送出機関や大学イメージ

LPK Infomedia Solusi Humanika (ISH) ジャカルタ

バンドン工科大学(ITB)

インドネシア提携大学一覧

  • ウダヤナ大学
  • スラバヤ工科大学
  • ユネサ大学
  • ブラウィジャヤ大学
  • ディポネゴロ大学
  • マタラム大学
  • STPバリ大学
  • スマラン州立大学
  • ガジャ・マダ大学
  • STBA LIA大学
  • テルコム大学
  • バンドン工科大学
  • スーリヤカンカナ大学
  • マラナタクリスチャン大学
  • パラヒャンガンカトリック大学
  • 北スマトラ大学(USU)

セティア マネジメントのサポートメッセージ

タン・ウイ・シアン代表理事 一般社団法人 在日インドネシア経営者協会(APIJ)

日本とインドネシアの国交樹立60周年の節目を迎え、両国の友好協力関係をさらに強化、発展させていくことを目的に「一般社団法人 在日インドネシア経営者協会」が発足致しました。在日インドネシア経営者協会の目的のひとつには日本とインドネシアの両国間における経済的・人的交流の促進を掲げており、今後、人材業を通じてインドネシアと日本両国の架け橋となるセティア マネジメントの事業を応援しております。

ロニ氏 (国立スラバヤ大学 教授 日本語学科長/インドネシア トゥルンガグン出身)

私の日本との繋がりは1994年の大学時にまで遡ります。当時スラバヤ州立大学にて言語学を専攻していた私は国からの奨学金で名古屋大学にて学ぶ機会を得ました。その後、スブラス マレット大学にて言語学の修士課程を修了した後、縁あって2006年から再び名古屋大学の大学院博士課程に進み、現在に至ります。言葉は翼であり、世界を拡げるには不可欠な要素です。セティア マネジメントを通じて日本へ渡る人材が、言葉の壁を越えて活躍することを応援しております。

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