よくあるご質問FAQ

Question 1

採用にあたりコストはどれくらいかかりますか?

A

当社では以下2つのプランを低価格で提供しております。
①人材育成プラン:人材をお客様と一緒に育てていくプランです。コストは1人あたり30万円~となります。
②人材紹介プラン:お客様のご希望の人材をご紹介します。コストは1人あたり50万円~となります。
※プランとコストについて詳しく知りたいお客様は、こちらからお問い合わせ下さい。

Question 2

万一、採用した人材が辞めてしまった場合にはどうなりますか?

A

弊社では、万一、人材が短期で辞めてしまった場合の返戻金制度を設けております。人材が以下期間中に本人都合により退職した場合、受領した紹介手数料から以下金額を返還させて頂きます。
(1)入社後1ヶ月以内に雇用契約が終了した場合 80%
(2)入社後1ヶ月超3ヶ月以内に雇用契約が終了した場合 50%
(3)入社後3ヶ月超6ヶ月以内に雇用契約が終了した場合 20%

Question 3

外国人の受け入れをしたことがないので不安です。

A

ご安心ください。弊社では、採用が決まった後の入国前の書類作成から入国後のアフターフォローに至るまで企業様に寄り添ったサービスを提供致しております。
弊社のアフターフォローサービス詳細については、詳細はこちらをご参照ください。

Question 4

現地で直接人材と面接を行うことは可能ですか?

A

もちろん可能です。一社単独での現地面接開催もできますし、複数の企業様を集めた合同面接も可能でございます。詳しく知りたい方はお気軽にお問合せ下さい。

Question 5

インドネシア人材についてもっと詳しく知りたい。セミナーなどは開催されていますか?

A

はい。弊社では月に一度、外国人雇用をお考えの企業様に完全無料で説明会を実施しております。ご希望のお客様はこちらよりお申込み下さい。

Question 6

在留資格とは?

A

在留資格とは外国人が日本に在留する際に必要な資格(就労ビザ)です。在留できる期間、在留中に行うことができる活動内容が在留資格毎に定められています。在留資格は複雑なものですので、もし在留資格に関しての知識をお持ちでない場合でも、弊社が在留資格のご説明から書類の作成・申請までトータルでサポートさせて頂きます。

Question 7

高度人材とは?

A

「高度人材」とは、専門的な技術や知識を持つ外国人労働者の総称として日本政府が使用している用語です。日本の経済成長と技術革新につなげるために、国内で人材が不足している分野で、技術者やスペシャリストを海外から積極的に受け入れるなど、高度人材の獲得に向けた施策の検討・導入が進められています。

Question 8

特定技能人材とは?

A

「特定技能」とは、2019年4月から施行された新しい在留資格です。
日本では人材を確保することが困難な業種として次の14業種に限り、特定技能の外国人を雇用することができます。
14種の特定産業分野

  1. 介護業
  2. ビルクリーニング業
  3. 素形材産業
  4. 産業機械製造業
  5. 電気・電子情報関連産業
  6. 建設業
  7. 造船・舶用工業
  8. 自動車整備業
  9. 航空業
  10. 宿泊業
  11. 農業
  12. 漁業
  13. 飲食料品製造業
  14. 外食業
Question 9

留学生人材とは?

A

日本の大学や専門学校に通っている学生人材です。留学生の在留資格は「留学」であり、あくまでも勉強するための資格なので、日本で働くには「資格外活動許可」を取る必要があります。また、留学の目的である学業の妨げにならないよう1週間の労働時間には制限があります。

Question 10

理論年収とは何ですか?

A

理論年収とは、1年間勤務した場合の月額給与の12カ月分と賞与を合わせた額のことで、「想定年収」とも呼ばれます。理論年収の内訳は①基本給、②所定手当、③平均法定手当、④賞与の4費目からなっており、以下計算式で算出されます。
月額給与(基本給+所定手当+平均法定手当)×12+賞与(基本給×賞与支給月数)

Question 11

セティア マネジメントで紹介できる職種領域はどこまでですか?

A

弊社は①介護・医療、②エンジニア、③宿泊・飲食業が特に強い紹介分野ですが、これら以外の分野への人材紹介ももちろん可能でございます。外国人受け入れに興味のある企業様はまずはぜひお気軽にご相談頂きたく宜しくお願いいたします。

Question 12

インドネシア人材の日本語能力はどのレベルでしょうか?

A

弊社には日本語能力試験(JLPT)のN1~N4までの幅広い人材が揃っております。
JLPTのそれぞれのレベルの目安は以下の通りです。

N1:幅広い場面で使われる日本語を理解することができる

N2:日常的な場面で使われる日本語の理解に加え、より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる

N3:日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができる

N4:基本的な日本語を理解することができる

N5:基本的な日本語をある程度理解することができる